しびれるくちびる


 虫歯治療に行った。麻酔で唇が痺れるというので、ひとあし早いランチで王将へ。前回のサービスランチは天津飯と醤油ラーメンというゴールデンコンビだったが、本日はチャーハンととんこつラーメンというシルバーコンビだったため、冷麺(冷やし中華)とジャストサイズの餃子にした。結局、早めに食べておいて正解だった。医師の予告通り下唇は痺れ、嗽でだらしなくダラダラ溢す有様。「熱い物の飲食は火傷に注意」と言われたので、ホットコーヒーはやめてアイスコーヒー(その昔、関西では〝レーコー〟とか〝コールコーヒー〟と言っていた。懐かしいなあ…)にした。付いていたクッキーを囓ったとき、痺れている下唇を噛んだ模様だがまったく痛くない。血も流れている。麻酔がとれたら沁みるだろうなあと今から懸念する。次回の虫歯治療でも麻酔するから、冷麺か素麺のランチにしようと思う。

ライター
彡★彡☆彡★彡☆彡★彡☆彡
みなみ あめん坊
FaceBook
★彡☆彡★彡☆彡★彡☆彡★彡


沖縄知事「米軍に那覇空港使わせない」 普天間返還「民間施設使用も条件」の衝撃
【沖縄タイムス】2017年7月6日 http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/109237

c0018311_09202145.jpg


 2013年に日米両政府が合意した統合計画で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の返還条件の一つに有事など緊急時の民間施設の使用が盛り込まれている問題で、翁長雄志知事は5日の県議会6月定例会で「(米軍には)絶対に那覇空港を使わせない」と述べた。一方、稲田朋美防衛相は6月の参院外交防衛委員会で米側との調整が整わなければ普天間飛行場は「返還されないことになる」と明言している。県民の多数が反対している辺野古新基地が建設される上、政府、県、宜野湾市が一致している普天間返還も実現しないことになり、県は、普天間移設事業の根幹に関わる問題だとして政府に説明を求めていく考えだ。

 嘉手納基地より南の施設・区域の返還時期などを定めた統合計画では、普天間返還の八つの条件の一つに、緊急時に辺野古新基地より長い滑走路を前提とした民間施設の使用が明記されている。稲田氏は6月、この条件が満たされなければ普天間は返還されないと防衛相として初めて明言した。

 しかし、謝花喜一郎知事公室長は5日の県議会で、13年に当時の小野寺五典防衛相が来県し仲井真弘多知事に統合計画を説明した際「返還条件の説明はなかった」と指摘。これまで政府から詳細な説明はないとし、「大きな衝撃を持って受け止めている」と述べた。

 緊急時の辺野古新基地の「代替施設」を巡っては、米政府監査院が今年4月に作成した報告書で、普天間の滑走路が約2800メートルであるのに対し、辺野古新基地は約1800メートルのため「固定翼機の訓練や緊急時に対応できない」と指摘。日米両政府が緊急事態に使用可能な滑走路として県内1カ所を含む国内13カ所を特定したことを明らかにし、早期の確定を促した。

 「県内1カ所」を米側は公表していないが、この日の議会で謝花氏は、普天間の滑走路の長さを勘案すれば、約3千メートルの滑走路を持つ那覇空港が推察されると述べた。その上で、観光への影響や自衛隊との共有による危険性などを挙げ「那覇空港の米軍使用は認められない」と語った。渡久地修氏(共産)、平良昭一氏(おきなわ)の質問に答えた。

烈侠外伝~秘蔵写真で振り返る加茂田組と昭和裏面史

サイゾー特別編集班(編集)/サイゾー

null

スコア:



[PR]
トラックバックURL : http://amenbou.exblog.jp/tb/26796359
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
by amenbou | 2017-07-07 15:23 | お散歩・飲食店 | Trackback | Comments(0)