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☆彡★彡☆彡2015年3月12日★彡☆彡★彡

聖地巡礼ライジング: 熊野紀行

内田 樹 / 釈 徹宗 著


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東京書籍 (2015/3/4)
ISBN-10: 4487806399
ISBN-13: 978-4487806393
発売日: 2015/3/4

思想家であり武道家の内田樹と、比較宗教学者で僧侶でもある釈徹宗が、日本人が失っている霊性を再発見すべく日本各地の「聖地」を旅する新シリーズ。
第2回目は両著者とも初めてとなる紀伊半島・熊野をめぐります。
平安時代から鎌倉時代にかけて、「蟻の熊野詣」と呼ばれ、信仰を集める熊野。
いまなお日本の宗教性がむき出しとなっている聖地で内田樹・釈徹宗は何を思い、感じとったのか――。

☆彡北陸新幹線で人の流れは一変 航空、高速バス…三つどもえの旅客争奪戦
(c) Business Journal 2015.03.09

 北陸新幹線が14日、開業する。東京-金沢間を現在より1時間半程度短い最速2時間28分で結び、人の流れは一変しそうだ。一方で競合する航空会社は利用者の流出を食い止めるため、大幅な値下げに打って出た。これに高速バスも加わり、早くも三つどもえによる“旅客争奪戦”が展開されている。

 北陸新幹線はJR東日本とJR西日本が共同運行。列車は途中停車駅が3~4駅のみの「かがやき」(1日10往復)、多くの駅に止まる「はくたか」(14往復)、金沢-富山間をシャトル運行する「つるぎ」(18往復)などがある。

 料金は東京-金沢間が普通車指定席で1万4120円(乗車券と特急券の合計)、東京-富山間が1万2730円。JR東、JR西ともネットで事前予約すれば10%程度の割引がある。駅が街に直結し、座席が広いなどの点では新幹線に分があるため、JR東は現行で「航空機6-鉄道4」となっている東京-金沢間の輸送シェアが「新幹線8-航空機2」に逆転するとそろばんをはじく。

 一方の航空は、北陸へ向かう路線の大幅割引で対抗。全日本空輸、日本航空とも羽田-小松(石川県)間で搭乗前日までに予約した場合の最安運賃を現行の2割引きの1万2900円にする。空港から金沢市内へのバス料金を入れても、新幹線の正規料金をわずかに下回る料金設定だ。また75日前までに予約すれば最安9100~9200円と破格で、早めの予約が可能なら航空機のお得感は強い。

 新幹線開業のあおりを受ける高速バスも、価格面では侮れない。高速バス最大手のウィラー・アライアンス(東京)は東京方面から金沢・富山へ向かう夜行バスを5100~8100円で運行。ゆったりとくつろげる座席も売り物だ。しかもキャンペーン料金が適用されれば3000円程度になることもある。

 3者による激しい価格競争は当面続きそうだが、JR東の冨田哲郎社長は「飛行機や高速道路も含め、年500万人といわれる北陸と首都圏の人の流れを倍にしたい」と交流人口そのものの増加に期待をかける。

★彡王毅外交部長「敗戦から70年、日本は再び良識を失うべきではない」
(c) 人民網日本語版 2015年03月08日13:50

 第12期全国人民代表大会第3回会議は8日午前、メディアセンターで記者会見を行い、中国外交部(外務省)の王毅部長(外相)が中国の外交政策と対外関係について、国内外の記者からの質問に答えた。人民網が伝えた。

 (日本NHKの記者)中国政府は、今年予定している第2次世界大戦勝利70周年を記念する軍事パレードに、安倍首相を招待するか?今年、日中首脳会談を行い、両国関係の今後の発展について共に議論する計画はあるか?また、日本国民の多くは、中国が歴史問題を利用し、日本のこれまでの世界平和への貢献に対する評価を引き下げ、日本の国際評価に傷をつけようとしているのではないかと感じている。中国が大国として寛容な心を持つならば、対日政策を見直すべきではないか?

 王毅部長の答えは以下の通り。

 今年は中国人民抗日戦争勝利70周年にあたる。当時、世界的な反ファシズム戦争のアジアの主戦場であった中国が、他国のやり方を参考に、軍事パレードを含む記念行事を開催するのは正常かつ自然なことである。その目的は、歴史を心に刻み、烈士を偲び、平和を大切にし、未来を切り開くことだ。我々は、全ての関連国の首脳および国際組織を招待する。誰であれ、誠意があるならば歓迎する。

 先ほどご質問の中で歴史問題について言及されたが、これは中日関係に常に影響をもたらしてきた問題なので、こちらからお聞きしたい。原因は一体どこにあるのかと。中国のあるベテラン外交官は、「加害者が自身の責任を認識するほど被害者の傷の回復が可能になる」と主張している。この言葉は、人間同士の正しいつきあい方だけでなく、歴史問題に対する正しい態度をも示している。日本の今の政治家が、この問題においてどのような態度をとっているか、まず胸に手を当てて考えていただきたい。世論はおのずから公正な判断を下すだろう。70年前、戦争に負けた日本が、70年後に再び良識を失うべきではない。歴史の重荷を背負い続けるのか、過去を断ち切るのか、最終的には日本が選択しなければならないことだ。(編集SN)

☆彡川崎中1殺害事件の主犯少年は「凶悪」「不良」ではなかった!? マスコミ報道の嘘
(c) LITERA 2015.03.08.

 川崎市の中学1年生・上村遼太くん(13)殺害事件は、未成年の不良グループ3人が逮捕されたことで、さらなる衝撃と波紋をもって受け止められている。マスコミもまたこの事件を大きく取り上げ、「週刊新潮」(新潮社)3月12日号では18歳の主犯格と目される加害者少年Aの実名と顔写真を掲載し物議を醸した。

 過熱する一方のマスコミ報道だが、各社が特に力を注いでいるのが主犯少年Aの人物像についてだ。家族構成や生い立ち、凶暴な性格などを競うようにして取材、掲載している。

 しかし、マスコミによって描かれるAの人物像にはかなりの違いが生じている。

 その典型的な例として「週刊文春」(文藝春秋)3月12日号と「FRIDAY」(講談社)3月20日号を比較検討してみたい。

「週刊文春」は「川崎中1上村遼太君惨殺「鬼畜」18歳少年Aの素顔」と題しトップ扱いでこの事件を報じている。そこに描かれるAの素顔はタイトル通り「鬼畜」そのものだ。

 Aは地元の後輩たちには怖い存在として有名だったという。

「Aは怖い先輩でした。深夜に俺の友達が歩いている時に酔っぱらったAからペットボトルを投げつけられたといいます」(中2の証言)

 また、Aはエアガンや特殊警棒、カッターナイフなどの武器を常に持ち歩き、近所からも恐れられ、鼻つまみものだったことを数々の証言から浮かび上がらせる。

 一方で中学時代は不良グループの“パシリ”として強い仲間からは万引きをさせられたり、誰にも相手にされず、そのため虚勢を張り、自分より年下で弱い人間とつるみ従わせていった。手癖も悪くバイクの盗難、頻繁な万引きを行っていた。強者には弱く弱者にはひたすら高圧的なAの凶暴さを強調する。

 また、A本人だけではなく両親に対しても同様だ。近所付き合いもなく、フィリピン人の母親がホステスをしていたことや、当時はフィリピン人ホステス仲間を大勢連れて帰り、酔っぱらって酒盛りをしていたこと。パンチパーマの父親も何かトラブルがあると学校にまで乗り込みAとトラブルになった中学生を怒鳴り、ヤキを入れたというエピソードを掲載している。

 劣悪な環境で育ち、地元では不良として有名で粗暴で凶悪──。そんなAの素顔が描かれる。

 だが一方の「FRIDAY」を読むと、その様相は一転する。「FRIDAY」はAを知る複数の人間たちからこんな証言を得たという。「Aは不良でない」と。
 さらに、殺害された上村くんが事件当日自ら「遊びましょう」と連絡したことなど、いくつもの不自然な点があると指摘する。また、Aが後輩たちに万引きを強要していたことに関しても、その事実を否定する証言を掲載している。

「A君から『万引きをしてこい』と命令されたこと? 一度もないですよ。(略)むしろ僕らに牛丼をおごったりしてくれましたよ。(略)(上村くんを)無理矢理連れ回していたことなんてありません」(同じグループの少年)

 さらに酒を飲むと人が変わることは事実だが、事件前の1月14日に上村くんを殴ったのはこの一度だけで、その後は反省し、後輩の前では酒を飲まないと言ってその後も上村くんと普通に遊んでいたというのだ。

 だがAが上村くんへの暴行を謝ったことを知らない別のグループが介入してきたことで、Aは逆に怯え、LINEをブロックし、家に閉じこもるなど相当追いつめられていたという。同じグループの仲間は犯行動機についてこんなコメントを出している。

「A君が『チクられた』とカミソン(上村君)を恨んでいたのは、『あのとき一度謝ったのに。なんで』という思いだったんじゃないでしょうか」

 もちろん「週刊文春」にも他グループの介入が事件の動機になったのではないかということは記されている。しかしAの全体的なイメージに対する温度差は2誌を比較すると明らかだろう。

 いまのところ、「FRIDAY」の記事が正しいかどうかを断定することはできないが、現在マスコミで盛んに流されているのは「週刊文春」で描かれるAの凶悪さ、鬼畜ぶりを強調するほうが圧倒的多数だ。しかし、これには背景にマスコミの意図的誘導が存在する。

「こうした未成年の凶悪事件が起こると、週刊誌による加害者のプライバシー暴露や過剰なバッシングが起こります。もちろん事件の背景や再犯防止のためには、ある程度、必要なものでもある。しかし、多くのマスコミの本音は凶悪犯罪を犯した未成年の犯人を吊るしあげることで、少年法に対する疑問を呈し、未成年者にさらなる厳罰を望む方向に世論をもっていきたいという意図が大きい。凶悪な事件を犯した人間は、年齢など関係ない。そんな人間に人権はない。少年法などというものはなくすべきだ、とね」(少年犯罪を取材するジャーナリスト)

 特にその筆頭が「週刊新潮」であり、「週刊文春」といった保守系週刊誌メディアだ。その論調には、少年法に謳われる「未成年者の更正」という視点はひとつもない。逆に未成年の凶悪犯罪が起こるたびに、それを利用しようとしているのが、これらメディアの本音なのだ。

 だが、言っておくが未成年者の凶悪犯罪自体、1960年代ごろをピークに半数以下に減少しているのだ。しかし、そんなことはおかまいなしの意図的な記事が氾濫している。

 少年犯罪に対するマスコミ報道、いや、犯罪事件全体の報道に対し、読者側も報じる側の“ウラの意図”を読み取る必要があるだろう。
(伊勢崎馨)





★彡女性の扱いは草野球レベル!? ダルビッシュ有に醜聞が連続するワケとは――
(c) 日刊サイゾ~ 2015.03.07 土

 女子レスリング元世界王者の山本聖子と“婚約”したレンジャーズのダルビッシュ有に、次から次へと醜聞が噴出している。山本のおなかの中には、今夏にも出産予定というダルビッシュの子どもがいる。それはそれで祝福すべきことだが、山本は昨年9月に元ハンドボール日本代表の永島英明と離婚したばかり。法律では女性の離婚後6カ月以内の再婚を禁止しているため、入籍したくてもできないのが現状だ。

 さらに妊娠期間をめぐっては「妊娠4カ月」とも「妊娠6カ月」もいわれており、仮に後者だった場合、民法で定められる「離婚後300日以内に出産した子どもは前夫の子とみなす」という“300日ルール”に抵触する恐れがある。

 ネット上では「もう少し我慢できなかったのか」という声がほとんどで、ダルビッシュにはマウンドで躍動する姿と別に、“節操のない男”というイメージが定着してしまった。

 これまでもダルビッシュは、プロゴルファーの古閑美保、モデルのMALIA、さらにセクシー女優の明日香キララ、そしてフジテレビの“カトパン”こと加藤綾子アナウンサーと浮名を流してきた。ウワサになるたび、ダルビッシュはいつものクールな感じで否定してきたが、6日発売の「フライデー」(講談社)では『ダルビッシュ有 再婚直前まで二股かけた美女とベッド写真-2年間の交際』のタイトルで、再び女性問題が報じられた。

 告発したのは直近まで“関係”のあったAさんで、記事内容が事実ならば、ダルビッシュは山本と二股をかけていたということになる。

 ダルビッシュの奔放下半身について、元メジャーリーグ担当の男性は「むっつりスケベの典型。マスコミには素っ気なく、くだらない質問をしてきた記者には、たとえ年上であっても『はぁ? 何が言いたいんですか』『もっと勉強してきてくださいよ』とダメ出しする。相手が週刊誌ともなるともっとひどくて、媒体名を聞くや、ガン無視。そのくせプライベートでは寡黙キャラではなく、関西弁でギャグも飛ばす。Facebookナンパもする。合コンもしょっちゅうやっていて、既婚者の某アルペン選手と一緒に、個室でよくスパークしていましたよ」と証言する。

 相次いでスキャンダルが飛び出すのは、ダルビッシュの対応に問題があるから。別の関係者が明かす。
「要するに、ヤリ捨てなんですよね。面倒くさくなったら切るタイプだから、相手女性の反感を買う。女性の扱いについては、草野球レベルとしか言いようがありません。その点、国民的スター野球選手のNさんは過去、関係を持った女性が帰る時に必ず50万円をお小遣いとして渡していたそうです。『女性はフォローが一番大事』が口グセでした」

 ダルビッシュも偉大な大先輩から学んでいれば、こんなことにならなかったかもしれない――。

★彡ダルビッシュ有、ベッド写真流出!! 「山本聖子と二股」の女性が明かす“衝撃の夜の顔”
(c) サイゾ~ウーマン 2015.03.06

 2月22日に元女子レスリング選手・山本聖子との間に子どもを授かったことを報告したばかりのテキサス・レンジャーズのダルビッシュ有。数々の浮名を流してきたプレイボーイとしても有名だが、そんなダルの“ベッド写真”が6日発売の「フライデー」(講談社)に掲載された。同誌によると、上半身裸のままで眠るダルの写真は、昨年11月に山本との交際が明らかになる直前まで「親密な関係にあった女性」が、1年程前に撮影したものだという。

 ダルビッシュは2007年にタレント・紗栄子と結婚して2児を授かるも、12年に離婚。昨年山本との交際を明かすまでには、プロゴルファー・古閑美保との交際やモデル・MALIAとの“密会”が報じられた。そして今回「フライデー」に流出した写真を撮影したユウカさん(仮名)は、ダルから「彼女たちとは何でもない」と伝えられたまま、関係を持ち続けていたという。そして、ダルビッシュが山本との交際発表から3カ月で「妊娠4カ月」を発表したのを機に、ユウカさんは「弄ばれていたこと」を悟り、ユウカさんの知人を通じてベッド写真を公表したという。

 ダルビッシュは1月31日発売のMALIA自叙伝『TRUE LOVE 3度目は3人子連れで年下婚!』(講談社)でも、明らかにダルビッシュとわかる内容で「Facebookのメッセージを通じてナンパされた」こと、さらには古閑と二股を掛けられていたことも暴露されている。

「山本の妊娠が明らかになって以降は、こうして遊んできた女性たちから次々に“逆襲”されているダルビッシュですが、公になっていない火遊びも存在します。その1人が声優の平野綾で、10年にTwitterを相互フォローしたことが話題になっていますが、その後両者はDMを交換してすぐに“密会”を果たしているそうです。SNSを使ったネット上のナンパという“手口”はMALIAとまったく同じものだけに、彼女たち以外にも“獲物”となった女性が存在していても不思議ではありません」(週刊誌記者)

 さらにダルビッシュがいまだ山本と入籍しないことに関しては、先日から各メディアで“300日問題”が取り沙汰されている。

「山本が元夫でハンドボール選手の永島英明と離婚したのは、昨年9月22日。出産が8月以降ならば問題ないが、もし出産が早まれば、法律上は元夫の子どもと認定されてしまいます。『入籍等はまだ未定』という発表をしなければならなかったのも、こうした法律の壁を乗り越えるための苦肉の策と見られています」(同)

 この“300日問題”さえも消し飛んでしまいそうなダルビッシュの“夜の顔”。紗栄子との離婚が成立して以降、ようやく明るい話題が訪れたばかりのダルビッシュとあって、これ以上の暴露や流出に見舞われてしまわないことを祈るばかりだ。

☆彡「ダル父が金にガメつくて......」ダルビッシュ&紗栄子の離婚報道の裏側
(c) 日刊サイゾ~ 2010.11.05 金

 日本ハムファイターズのダルビッシュ有投手と紗栄子夫人の離婚危機報道が一斉に報じられた。2008年に第一子、今年2月に第二子が生まれたばかりだけに、誰もがラブラブ夫婦と思っていた。だが、スポーツ紙の野球担当記者の間では2人がずいぶん前から夫婦として"機能"していないことは知られていたという。

「1年前までは夫の試合に子どもを連れて観戦しに来ていた紗栄子さんでしたが、半年くらい前から球場でも一切目にしなくなった。そればかりか、お互いに避け始め、夫が北海道に行っている間は夫人は東京に、夫が東京にいる間は夫人は地方に行くなど、ほとんど別居状態でした」(野球ライター)

 この事実を日本ハムの担当記者はみな知っていたが、ダルビッシュはチームの顔だけに「気を遣って握りつぶしていた」(同)という。それが「日刊ゲンダイ」の一報で白日の下にさらされ、一気に離婚報道が噴出。意外にも先に離婚を切り出したのは紗栄子夫人だという。

「話を聞く限り、原因はダルビッシュ本人というより、彼の父親のようですね。ダルビッシュの父親はイラン人で、ことあるごとに紗栄子夫人と金銭問題で衝突を繰り返していたとか。彼女が周囲に『彼の父親が金にがめつくて迷惑している。小言も言われるし、もう耐えられない! 彼にそのことを伝えても何もしてくれない』と泣きながら相談していたそうです」とは芸能プロ関係者。

 もはや夫婦のミゾは埋めがたく、離婚は決定的。来年のメジャー挑戦が濃厚と見られていたダルビッシュが急転直下で"国内残留"を宣言したのも「離婚の手続きや条件面の話し合いもあるため、来年1年は日本にいた方が賢明と考えたのでしょう。米国に行ってもプライベートがこの調子では好成績は残せそうにありませんしね」(野球担当記者)という見方が多い。

 逆を言えば、来年のダルビッシュは野球よりも離婚問題の解決が第一となりそう。日ハムファンにとっては、何とも頭の痛いシーズンになりそうだ。
(「サイゾー裏チャンネル」より)

☆彡「顔が好みで......」ダルビッシュ、泥沼離婚成立も紗栄子に未練タラタラ!?
(c) 日刊サイゾ~ 2012.01.26 木

 24日、札幌ドームで"パーフェクト"な移籍会見を行い、アメリカに旅立つことを発表した北海道日本ハムファイターズのダルビッシュ有投手。

 プライベートでも、1年以上に渡る紗栄子との離婚闘争に終止符を打ち、まさに"心機一転"の旅立ちとなるわけだが、その離婚闘争の内容に関しては、さまざまな憶測が報じられていた。

「まず注目されたのは慰謝料と養育費問題ですが、どちらも正式なルールに則って決めたと本人たちは発表しています。でも、それを額面通りに受け取っている人は誰もいないでしょうね。一部報道では、慰謝料が5億円で養育費が月500万円とありましたが、そこまではなくても、その半分くらいはありそうな感じです。とにかく、紗栄子側の要求が高かったと聞いています」(芸能事務所関係者)

 そんな中、離婚後もダルビッシュは「妻との関係は良好」で、「応援する」とまで言っている。ならば、なぜ離婚する必要があったのか。誰もが疑問に思うところだ。

「実は、ダルビッシュは紗栄子に未練があるそうなんです。正確に言うと、紗栄子の"顔"が好みのようなんです。札幌のすすきのには、日ハム選手の行きつけの風俗店があるそうなんですが、ダルビッシュはそこのナンバー1ではなく、紗栄子似のナンバー3あたりの女の子を指名していたという話もあったくらいです。そういう意味では、彼もまだ若いからね(笑)」(スポーツ紙記者)

 昨年のクリスマスには、子どもだけでなく紗栄子にもプレゼントを渡していたというダルビッシュ。移籍先のテキサスで、本当の伴侶を見つけることができるだろうか......。

ライター

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Commented by amenbou at 2015-03-12 14:29
一人で居酒屋A店へ。残波(泡盛)ベースで黒ホッピー、シークワサーハイボールでへべれけ(泥酔)。とらふぐの白子焼き、どて焼き、どろエビ造り、春野菜の天ぷら、沖縄そば。帰りスマホを落として、店長に探してもらった(^^;;
Commented by amenbou at 2015-03-12 17:35
今日はBS日テレで放送(3/8)した『ゴジラvsキングギドラ』(1991年)をみた。ぼくが少年時代にみた『三大怪獣 地球最大の決戦 』(1964年)ではキングギドラが100m超級で、ゴジラやラドン、モスラは50m級だったため一匹では太刀打ちできず、モスラが仲の悪いゴジラとラドンを説得して戦った。1991年版は、23世紀の未来人が増長する日本を叩くため、ゴジラを抹殺し、キングギドラを操る。23世紀ではカネにモノを言わせ世界の3/2を買収しているというのだ。いやはや、そんな心配は御無用だ。増長しているのは安倍自民であり、これらが原発再稼働や憲法改悪によりアメリカの言いなりになって亡国へまっしぐらという様相である。昨日の報道ステーションで特集していたように、使用済み核燃料の問題を解決できぬまま原発再稼働と原発セールスに邁進する安倍政権、これを支持続けるアホな国民が目覚めないかぎり近々破綻することだろう。
by amenbou | 2015-03-12 00:00 | ニュース・メディア・映画 | Trackback | Comments(2)

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