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☆彡★彡☆彡2015年4月26日★彡☆彡★彡

☆彡佳子さんが狙われている!? フィーバーの裏で暗躍する“盗撮業者”の存在とは
(c)日刊サイゾ~ 2015.04.20 月

 “美しすぎるプリンセス”と大人気の秋篠宮家次女・佳子さま。週刊誌がこぞって特集し、ネット上でも絶賛の嵐が吹き荒れている。通っている国際基督教大学の周辺など追っかけが出待ちする事態で、皇室関係者が警備に奔走中だ。

 同大学の学生らに「佳子さまの写真を撮ってきてもらえないか」と声をかける面々も出没中で、声をかけられた学生らに話を聞くと「“1枚3,000~5,000円で買う”と言われた」という。

「マスコミ関係者だと名乗っていましたが、“名刺を見せてほしい”と言うと“今、切れていて持っていない”と答えるし、媒体名も答えず携帯番号だけ渡されたので、怪しかった」(男子学生)

 こうした事態には、自由な校風で知られる同校の関係者も「望遠で撮影する輩もいるから注意したい」と警戒中で、実際に遠方からのショットを狙っていた人物が発見されたこともあったという。ただ、その犯人はマスコミではなく、アイドルの生写真を売る業者だったという話だ。

 盗撮業者は、実のところマスコミとまったく関係ないわけではない。AKB48やジャニーズなどのアイドル写真集を非公式に刊行している出版社に、撮った写真を持ち込む連中も少なくないからだ。
 タレントの非公式写真集を出版している鹿砦社にそのあたりを聞いてみると「撮影状況が合法でない場合があるので、うちは外部からの買い取りはしていない」と断りつつも、こうした盗撮業者の存在は知っていた。

「正直、そういう業者は機を見るに敏で、マスコミより動きが早かったりします。かなり手慣れていて、プロの取材チーム顔負けで、盗撮ポイントを熟知しているんですよ。佳子さまを表紙にした『女性自身』(光文社)、『週刊女性』(主婦と生活社)はともに、マスコミ向けに撮影したニコパチ(業界用語で、広報用の笑顔写真の意味)を掲載していて、区別がつかないほど同じ角度のカットを使っていましたが、これとそっくりなアングルの写真がすでに生写真で出回っていますから、その動きはパパラッチレベル」

 人気アイドル並みに商品価値の高い佳子さまにはファンサイトまでが立ち上がり、しばらくはこのフィーバーは続きそうだ。ファッション誌の編集者はその服装にも注目しており、「佳子さまが好むファッションや髪形、愛用品が、そのまま流行する可能性もある」とまで言っている。まるでかつてイギリスの王室で超人気アイドルとなった、ウェールズ公妃ダイアナのよう。その経済効果はなかなかのものだが、行きすぎた取材や盗撮は、ちょっと心配だ。
(文=鈴木雅久)

★彡京大大学院・藤井教授が警告「橋下維新が暗示する日本の危機」
(c)日刊ゲンダイ 2015年4月20日

 橋下徹・大阪市長が最重要課題に掲げる「大阪都構想」。その可否を決める住民投票が1カ月後の5月17日に行われる。前哨戦とされた統一地方選では、大阪維新の会が府議会と市議会ともに第1党の座を確保。もっとも、府議会は目標の過半数には届かず、都構想の実現可能性は、まったく読めない。住民投票の行方に注目が集まる中、都構想の問題点を舌鋒鋭く指摘し、橋下維新と激しいバトルを繰り広げてきたのが京都大学大学院教授の藤井聡氏(46)だ。

――世論調査では、都構想への賛成・反対が拮抗しています。

 たしかに賛成と反対が拮抗しているように見えますが、都構想の具体的な中身については「知らない」、もしくは「よく分かっていない」人が多い。つまり、「都構想で何かが変わる」というイメージだけが先行している。このままでは、十分な情報がないまま住民投票が行われ、とてつもなく重い決断が下されてしまいかねない。そこに大きな不安を感じています。
――最新刊の「大阪都構想が日本を破壊する」(文春新書)では、都構想の設計図は「論外」とバッサリですが、最大の問題点はどこにあるのでしょう?

 都構想の設計図である「協定書」の中身をじっくりと見ると、都構想とは「大阪市を解体して5つの行政区に分割し、大阪市民が自治を失うだけの話」だということが分かります。「大阪都」という名称に変わるわけでもない。大阪市は年間約2200億円分の財源を大阪府に吸い上げられ、巨額の予算を市の判断で使う権限まで失うのです。それによって、大阪市民への行政サービスが低下する恐れもあり、メリットはほとんどありません。

――橋下市長は、大阪府と大阪市のいわゆる「二重行政」が解消され、行政が効率化して大阪が活性化すると主張していますが、それはウソだと?

 二重行政の解消による財政効果は、11年の時点で「年間4000億円」といわれていました。ところが、都構想が具体化していく中で、どんどん減額され、昨年の府と市による行政的試算によれば「年間平均155億円」にまで激減。市議会では、「年間1億円にすぎない」という市役所からの試算も報告されています。これに呼応するように、当初は財政効果を前面に出して、「これが都構想のすべてといっても過言ではありません」と言っていた橋下市長が、「僕の価値観は、財政効果に置いていない」と発言を修正しています。
■改革イメージを鵜呑みにしてはいけない

――NHKの最新の調査によれば、賛成派の実に3分の2の人々が、都構想に賛成する最大の理由として「二重行政の解消」を挙げています。それがマヤカシだとすると、都構想を進める意義が失われてしまう。

 むしろ、初期費用だけで600億円から800億円かかり、ランニングコストも毎年20億円ほどかかると言われています。大阪市という1つの役所を解体して5つの特別区に分ければ、二重行政解消によるコスト節約どころか、業務内容によっては5倍のコストがかかってしまう。それはあまりに非効率ということで、多くの項目で5つの特別区全体で業務を行う「一部事務組合」という“プチ大阪市役所”をつくることが議論されていますが、こんな矛盾はない。これまで大阪市役所1つで済んでいたのに、都構想によって「大阪府・プチ大阪市役所・特別区」という三重構造が生まれるわけです。
――大阪では今、橋下市長が登場して「徹底した改革なんですよ」「まだまだできるんです」と叫ぶCMがガンガン流れている。中身をよく知らないまま、有権者が改革イメージに引きずられれば、住民投票では賛成多数になるかもしれません。

 大阪維新の会によるCMで、「大阪都で二重行政を解消し、豊かな大阪をつくる」というメッセージが日々、喧伝されています。万が一、有権者が事実と乖離した認識を勘違いしながら鵜呑みにすれば、これほど危険なことはない。中身を理解しないままに、ムードやイメージで何となく判断を下してしまえば、取り返しがつかない。都構想で大阪が衰退し、関西がエンジンを失えば、西日本全体が沈んでいく。ひいては日本全体が沈没することになりかねません。こんな大事なことが大阪市民だけの住民投票で決まってしまうのですから、有権者の責任は重大です。
公権力が批判を許さなければ言論封殺になる
――大阪市民の中には、「オモロそう」とか「一回やってみて、アカンかったら戻せばええやん」と、軽いノリでとらえている有権者もいるようですが……。

 残念ながら、「アカンかった」と気づいた時には手遅れです。大阪市を廃止して特別区をつくる法律はあっても、特別区を廃止して市をつくる法律は存在しないからです。「都構想自体には賛成だが、この中身は賛成できない」という場合は、はっきり「NO」と意思表示しなければいけません。

――ただ、CMの大量オンエアなど、大阪都構想のメリットばかりが強調されている現状では、反対意見や問題点が有権者になかなか届かないのではないでしょうか。

 橋下市長はツイッター等で「都構想に対して専門家から批判は出なくなった」などと主張しますが、実は学者などの専門家筋では、反対派が圧倒的です。アマゾンで都構想関連の書籍を検索すると、賛成派2冊に対し、反対派は13冊。書いた学者の数でいえば、賛成1人、反対7人です。唯一の賛成派学者にカウントしたのは、「専門的大学人」でなく「特任教授の経験あり」という経歴の堺屋太一さんです。
――堺屋さんは「経済人・大阪維新の会」の最高顧問や維新政治塾の名誉塾長に就任されているから、利害関係者というか、維新の“身内”ですよね。有識者の多くが反対しているのに、その声が大きくならないのが不思議です。

 皆、バッシングを受けることを恐れているのだと思います。橋下市長の意にそぐわない発言をすれば、ツイッターや記者会見の席上で名指しされ、激しく非難され、シンパの方々から抗議の電話や手紙がひっきりなしに来る。それが分かっているから、テレビや新聞で積極的に発言しようとしない。報道記者もそうだと思います。記者会見の場で連日、同業者が罵倒されるのを見ていれば、萎縮してしまい、モノが言えなくなっていく。

■「維新との公開討論はケンカにしかならない」

――藤井教授も、メルマガで都構想を批判した途端、橋下市長のツイッターで「嘘八百」「デマ」と攻撃され、「バカ学者」「こチンピラ」と罵られました。大阪維新の会からは公開討論の申し入れもありましたが、拒否しましたね。
 理性的な議論ならいつでも応じますが、ケンカの申し入れには応じません。橋下市長と在特会の桜井氏との討論という名の「ケンカ」など、テレビ視聴率にとってはいいのかもしれませんが、有権者の理性的判断には有害です。先方は私の批判が嘘・デマだと罵倒を繰り返していますが、どこが嘘なのかについて理性的説明はなく、これではケンカにしかならない。討論を要請するなら、まずは理性的反論を文書でお出しいただいて「議論できる資格」の明確化をお願いしたいとの声明を出していますが、今日に至るまで、そうした文書は送られてきていません。

――橋下市長は、敵をつくってケンカを吹っかけ、勝ったように見せる演出が得意です。公開討論には自信があるのでしょうが、そういう政治手法には危ういものを感じます。

 大阪では、言論の自由が深刻な危機を迎えています。公権力者が自分への批判を許さなければ、それは言論封殺になる。維新の党は、在阪テレビ局に「藤井を出演させるな」という趣旨の文書まで送っています。公党によるあからさまな言論封殺と言わざるを得ない。歴史的に見ても、そういうタイプの政治が最初にターゲットにするのが、報道と学問の自由というのが相場です。だからこのやり口を放置することは、大阪の未来の破壊につながるばかりでなく、日本の「自由社会」「民主政治」そのものの危機に直結している。今回の件が我々に暗示する重大な問題の本質は、実は、そこにあるのではないかとも感じています。

▽ふじい・さとし 1968年奈良県生まれ。京大大学院工学研究科修了後、スウェーデン・イエーテボリ大心理学科客員教授、東工大助教授を経て、09年から京大教授。専門は公共政策論、都市社会工学。現在、内閣官房参与(防災・減災ニューディール)も務めている。近著に「大阪都構想が日本を破壊する」(文春新書)。

☆彡安倍首相の“戦後70年談話”に村山元首相がにじませた憤り
(c)日刊ゲンダイ 2015年4月22日

 安倍首相が今夏に発表する戦後70年談話に懸念の声が高まっている。20日のBSフジの番組で「(村山談話を)引き継ぐと言っている以上、もう一度書く必要はない」と言い、「植民地支配と侵略に対する心からのお詫び」という文言を使わない意向を鮮明にしたからだ。

 これに噛みついたのが当の村山富市元首相である。21日、都内で開かれた会合でこう言った。

「当時、村山談話は自民党の閣僚のいる閣議で満場一致で決めた。遺族会会長だった橋本龍太郎大臣(元首相)には事前に電話で“これでいいか”と聞いて、了解してもらった。その後、ずっと歴代内閣は談話を引き継いでいるし、第1次安倍政権も継承した。20年も経ってこんな問題になるとは思わなかった。第1次政権では“引き継ぐ”と言った首相が“見直す”と言うから、中国からは『一体どうするつもりか?』と聞かれる」
「植民地支配や侵略に触れたくないというのは、腹の中で認めたくないのだろう」「何遍も言わせるな、何で謝らなきゃいけないんだという気持ちがあるのではないか。そういうところが疑われている」

 これまで村山元首相は自身の談話の見直しについて、積極的に発言していない。しかし、さすがに安倍首相のTV発言は見過ごせなかったのだろう。憤りがにじみ出ていた。

 実際、「引き継ぐ」と言いながら、寝た子を起こすように「談話見直し」をぶち上げ、有識者懇談会まで立ち上げた安倍首相。わざわざ世界の注目を集めておいて、「お詫び」を省けば、中韓はもとより、米国だって「正体見たり」となるだろう。安倍首相の場合、そうした姿勢をアピールすることが「自分の使命」と思っているのだから、本当に危ない首相である。

「安倍さんの積極的平和外交というのが僕には分からない。日本は平和憲法でやってきた。安倍さんの基本的な考えをもっとはっきりしてほしい」(村山元首相)

 その場その場で言葉を繕い、ごまかしてしまうのが安倍首相流。二枚舌のペテン政治もバッサリ斬り捨てられていた。





★彡腰に優しいセックスは後背位だった! 本格的セックス科学研究で定説覆る!
(c)TOCANA 2014.09.24.

 日本では四十八手で知られ、インドの『カーマ・スートラ』によれば88種類にものぼるというセックスの体位だが、現代人の多くはせいぜい2~4種類の体位でしか行為に及んでいないという。そして、我々が当然のこととして“正常”な性行為であると考えている「正常位」が、実は人間の身体への負担を考えた場合、必ずしも正しい体位ではないという研究が報告されて話題を集めている。

■正常位から後背位に変えるべきである

 カナダ・オンタリオ州のウォータールー大学の研究者たちは、セックスが及ぼす人体への影響を研究した結果、後背位(バック、doggy-style)が推奨されるべき好ましい体位であると発表した。

 これまでは、正常位などの対面体位が最も腰痛になり難いと考えられていたが、この研究が“定説”を覆すものとなるとして注目されることになった。

 研究は、10組のカップルの5種類の体位の動きを赤外線と磁気センサーによるモーションキャプチャーで記録し、集められた情報を分析することによって行われた。この分析をもとに研究者たちが執筆した研究論文が、医学専門誌「Spine」で発表されたのである。

 そしてこの論文は「腰痛に苛まれている男性は、セックスの体位を正常位から後背位に変えるべきである」と、これまでの定説を破る主張をしているのだ。また、性交の際には「腰を反らす運動を控え、大腿部の筋肉や腹筋、背筋を総合的に使った屈伸運動『ヒップヒンジ(hip hinge)』を取り入れるべきである」と言及している。

「ヒップヒンジ」とは、ウェイトリフティングなどで要となる股関節を蝶番のように動かす動作で、腰にかかる負担をお尻や太腿に逃がすことが出来る姿勢であるという。また、このヒップヒンジは近年、アスリートの世界のみならず、腰痛の予防・改善に繋がるエクササイズとしても注目を集めている。

 ウェイトリフティングの門外漢であっても、画像などで見れば確かに、このヒップヒンジは腰への負担が少なそうな動作に思えてくる。

■腰痛に苛まれるカップルに希望の光

 研究論文の主筆、ナタリー・シドケウィッツ氏は「これまでは正常位などの対面体位(spooning)が最も適切な体位と考えられてきました。しかしそれは偏見でした……中略……我々は科学的な方法でセックスの体位を研究し、まだまだ親密な仲でいたいカップルの手助けとなるガイドラインを初めて作成したのです。これは多くのカップルの生活の質の向上と、性生活の改善をもたらすものになるでしょう」と語る。

 ウォータールー大学健康教育学部のスチュワート・マクギル教授は、「セックスの最中や行為後の腰痛について対処法を述べる医者はこれまで誰もいませんでした。そのため多くのカップルが、数ヵ月にも及ぶ腰痛の原因となり得るセックスを渋々ながら避けてきたのです。今まで医者は、彼らに助言できる科学的な情報を何も持っていなかったのですから」と今回の研究の意義の大きさを強調している。また、今回の研究論文に続き、今度は女性の腰痛に関するガイドラインを来月にも発表する予定だということだ。

 いずれにしても、腰痛が原因で不本意ながらセックスを諦めてきたカップルには、希望の光が見える研究であることは間違いない。セックスの体位の問題をひとます置いておいたとしても、特にパソコンの前に座る時間が増えている現代社会にあって、腰痛のリスクはますます高まっている。日々の生活の中で適度な運度を行う時間を確保するとともに、腰に優しいライフスタイルを心がけたいものである。
(文=仲田しんじ)

☆彡中出しとも全然違う! 挿入しながらの放尿は男女ともに最高に気持ちいい♪
(c)メンズサイゾー 2015.04.03

<現役ホステス兼ライターのリアルな業界話>

 スナックで働く、わたくし山根麻弥。毎晩お客さんと、また女の子同士で、猥談を酒のつまみに盛り上がっています。

 そこでよく、“いままでで最も燃えたSEX”を聞いたりするのですが、それがまたみんななかなか濃くて…。

「一般人でもこういうことしてるんだ!」と驚きと、変態さんには安心感(?)をもたらす選りすぐりの体験談、ご紹介します。


<愛欲の赤裸々体験談 ヒデ(35歳)の場合>

 燃えたっていうか、すっげー気持ちよかったのは、22歳のときの彼女との一夜。

 俺、Sっ気が強いから相手はMな子じゃないとダメなのね。長く続く彼女はみんなそうだし、ドMな子って楽しいじゃない。そこが合わないと無理だし。俺は多分、要望や欲求が多いんだよ。答えてくれないと気持ちも萎えちゃう。最初は「わたしMだよ」なんて言ってても、実際やってみると全然な子もいるし。本当にMっ気がある子は、自分から俺のを「舐めたい」って言ってくる。あと、挿入して一回抜いたときに舐めるかどうかもM女の見分け方になるかな。

 って話がちょっと逸れちゃったけど、そのMな元カノとの体験談ね。当時ものすごく好きで、時も場所も関係ないくらいいつもヤリたかったの(笑)。

 そのときはホテルに泊まって3回くらいしたあとだったんだけど、一緒にお風呂入ってるときにおしっこをしたくなっちゃって。普通、勃起するとおしっこってあんまり出ないものじゃない? でも俺若くて元気でさ、「これはこのままイケる!」と思ったんだ(笑)。
 それで彼女にチンチン洗ってもらって、流れで挿入して…、そのまま中でおしっこしちゃったの(笑)。もともとしてみたいとは思ってたんだけど、実際してみたらすっげー気持ちよかった! あの快感は予想以上だったな~。中出しとも全然違う、新しい感覚だったよ。

 でもそのおしっこ、なかなか止まらなくて(笑)。チンチンも中でグルグルグルグルいってて、彼女がすげーよがってるの。立って彼女の片足上げて入れてたんだけど、マ○コからはおしっこがバシャバシャ出てくるし、彼女の脚はガクガクしてるし。そうそう、「クリトリスにローター当てられながら、長い中出しされたみたいな感覚」って言ってたよ。

 おしっこするとチンチンって元気なくなるけど、そのときは興奮と快感で全然しぼまなかったね。全部出し切って抜いたあと、そのまま舐めさせてもう一回挿入。彼女は快感でかどうか、泣いてたよ。

 次にイッたあとはさすがにお互いちょっと冷静になったんだけど、「中でおしっこするなんて!」ってすっげー怒られた。でもめちゃめちゃ気持ちよかった、とも言ってたな(笑)。怒られたような褒められたような妙な感じでした。でも本当に気持ちいいから、興味がある人はぜひやってみて! Mで心の広い彼女にしかできないことだけどね(笑)。
(文=山根麻弥)

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Commented by amenbou at 2015-04-29 12:13
一人旅の宿の夕食。宿泊客はぼくの他に夫婦と三歳児の葵ちゃんと妹の赤ちゃんのみ。部屋で、葵ちゃんが楽しみにしていた「ダーウィンが来た!」をみる。なんと今回は東京都と神奈川の身勝手な連中が生態系を変化させてしまった“タマゾン川”だった。人類、とくに日本のカントーに暮らす人々には大きな反省を促したい(。-_-。)
※4月26日 19:58 記
by amenbou | 2015-04-26 00:00 | ニュース・メディア・映画 | Trackback | Comments(1)

★彡Amenbou Premium★彡身の廻りで起きる現象を的確に批評・分析しますがあくまで個人の感想と意見です。